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8.備考
- 阪神戦とオリックス戦ではOP映像が異なっている。(ちなみに、2007年のオリックス戦ではOP映像はなかった)
- 1990年代前半は栃木県がスポンサーに名を連ねており、一時、番組中に広沢克己(ヤクルトスワローズ時代)が出演していた栃木県のキャンペーンCMが流れていたことがあった。もちろん、ヤクルト対阪神の時でも例外ではなく、阪神贔屓中継にもかかわらず相手球団の選手がCMに登場するという珍しいケースであった。
- テレビ東京(以下、TX)制作の「全力闘球」で2006年6月30日に巨人vs阪神を中継し、在阪局の中で唯一、巨人vs阪神戦は両球団の主催試合とも放映権が無かったのでこのカードは、開局以来初中継となった。また2007年7月16日には逆に阪神甲子園球場(以下、甲子園)での阪神vs巨人戦中継も全国放映された。甲子園からの公式戦主催試合中継は1994年以来であるが、全国放送は初となった。但し、TXでは東京12チャンネル時代の1980年にNHK総合テレビジョンとの並列放送で甲子園からの阪神vs巨人戦の放映はあった。
- この場合、CS放送はテレビ東京系CSの日経CNBC、アニメシアターXでは性質上編成されず、前者は日テレG+での生中継、後者はスカイAスポーツプラスでの録画中継(出演者はそれぞれ差し替え)とした。
- TX・BSジャパン未放送の明治神宮野球場での東京ヤクルト対阪神戦及び横浜スタジアムでの横浜対阪神戦は中継車をテレビ東京系子会社・テクノマックスからレンタルしている。
- で録画中継(前述とは違い実況差し替え無し)された。
(出典:Wikipedia)
